まずは、こうるさい らっきょうさぎ を冷蔵庫に閉じ込めます。
がまがえる!がまがえる!お部屋の掃除がまだ済んでいないよ!むきい!
どすんどすんっ! # & % ! = * + ! !
だまらっしゃい。
ぶるるん。
いざ雲の国へ!
車は独逸製に限るね!
乗ってく?
乗ってく。
左様であるか。
かくしてオモシロイようでそうでもない、
特筆すべきものなきようで、また、そうでもない、
ひと夏の旅が始まったのであった。
| 青いグラスファイバーの竿と 青いちっちゃなリール |
| 先端におもりがつき、 オキアミ風の疑似餌の付いた針が一定間隔で付いたハリス こいつが目の前を上下すると 塩屋の浜の沖合の海底近くのアジやらが食いついて来て、 ずらりと並んでつり上げられるという寸法なんだが・・・。 タイなんか釣れるとええなあ。うふふ。 |
| アクアミューズで遊んだあと、 艇を陸揚げして、潮水で艇に付いた砂を洗うための プラスチックバケツに入れた獲物 一匹は途中で弱ってしまった。 |
| 背中の模様から見てサバの子どもか? こんな小魚は逃がしてやれよ、と言われるかな。 今日は特別だ、というわけで、食っちまった。 ライネケの体の中で生きろ。 |
| こいつはエソだそうだ これから、唐揚げにされるんだが、まだピンピン跳ねていた 淡白でうまかった。 |
生命の輝きが失われて行く瞬間。
生と死の間に境界はあるのか、
ないのか。
|
| まだ、わずかに明るい西の夕空 月が昇って来た。 |
| ちょっとずんぐりむっくりだけど。 |
![]() |
| 丸目のフロントライトが愛嬌があっていい。 |
| 「む・・69」だったカブリオの後がまだからね。 「むふっ・・・69」というわけだ。 |
| ちんまりした後ろ姿 |
| 前後長は、日本の軽四程度。 カブリオより30cm短い。 横幅、高さはカブリオより数cmだけ長い。 エンジンフード、両フロントフェンダー、両側ドアーが アルミニウム製で軽量化しているらしくて、 ぶつけたら、板金できなくて、交換になるんだって。 お高くつきますぜ、旦那。 |
中央出しの二本マフラーがちょっと挑発的
|
| カブリオも小さかったけど、軽四輪よりも小さいラゲッジスペース |
| 後ろ席は2座席だけ。 窮屈じゃないけど、ちょっと立ち気味のシート。 |
| やたら大きなドア 前にスライドして倒れる前座席のおかげで 後ろ席の乗降は楽 |
| スタンダードルポは1.3L SOHCだけど ルポGTIは1.6L DOHCに載せ変えてあって エンジンルームはエンジンだけでぎっしり バッテリーも後ろに移動 |
| まとまりのよいメーターパネル 中央のアナログ時計が見やすくてよい |
| カブリオはオートマチックだったけど、 ルポGTIは6速マニュアルトランスミッション なぜだか、シフトノブにはオーバートップの6速目が書いてない 不細工だからかな? 忙しいよ。両手、両足とも。 |
| なんとまあ、カーナビゲーションもETCも付いてる! |